2019.12.04

よくあるご質問を更新しました

Q古いダイビング器材でもオーバーホールできますか?

A古いものでも、交換するパーツがあれば、大丈夫ですが、メーカーでも終了しているパーツが壊れていればできません。
2019.12.04

よくあるご質問を更新しました

Qそもそもオーバーホールとは?

Aダイビング器材は、太陽の紫外線を浴び、海水の中で使用されるので、丁寧に水洗いしても内部に塩がこびり付き、ゴムや金属のパーツは、どんどん劣化します。
オーバーホールとは、器材を分解洗浄してサビや塩分を取り除き、劣化したパーツを新しいものに取り換え、新品に近いパフォーマンスを回復させる作業です。
水中であなたの身を守るスキューバ器材を安心して使用するためには、年に一度または100ダイブのうち、早いスパンで行ってください。